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<title>谷井治療室のキネシオロジー日記</title>
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<description>谷井治療室の院長の日記です。</description>
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<title>フレンチ　2cv (ドゥ・シィ・ヴォ ）</title>
<description> 昨日は、フレンチレストラン 「 2cv (ドゥ・シィ・ヴォ ） 」にディナーを食べに行ってきました。このお店は、私が東京の山崎先生に師事していた頃、何回か連れて行ってもらったお店で、その当時は自由が丘で 「 プロヴァンス 」と言う名前でやっていました。私はその後札幌へ引越し、もう行くこともないだろうなと思っていましたら、なんと！そのお店が札幌に引っ越してきたのです。店名も新たに 「 2cv (ドゥ・シィ・ヴォ ） 」
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<![CDATA[ 昨日は、フレンチレストラン 「 2cv (ドゥ・シィ・ヴォ ） 」にディナーを食べに行ってきました。このお店は、私が東京の山崎先生に師事していた頃、何回か連れて行ってもらったお店で、その当時は自由が丘で 「 プロヴァンス 」と言う名前でやっていました。<br /><br />私はその後札幌へ引越し、もう行くこともないだろうなと思っていましたら、なんと！そのお店が札幌に引っ越してきたのです。店名も新たに 「 2cv (ドゥ・シィ・ヴォ ） 」となり、先月札幌で産声を上げました。<br /><br />１１月初旬にランチをごちそうになり、とっても美味しかったので、今度はディナーをと思い向かった先は札幌市中央区の南円山方面の閑静な住宅街。このあたりは、多くのフレンチレストランがしのぎを削る激戦区となっているところです。<br /><br />ディナーは前菜からメインまでオーナーシェフの福田さんにお任せでしたので、どんな作品が出てくるかワクワクでした。・・・・・　そして、期待以上の料理に大満足！<br /><br />こちらの料理は、盛り付けも味も、サービスも最高です。フレンチといっても、まったく堅苦しくなく、福田シェフと奥様の温かいお人柄もあいまって、心とほっぺがゆるみ、週末の疲れが癒された思いに、幸せを感じずにはおれませんでした。<br /><br />またこのお店には、札幌ではここだけにしかない、お洒落なステッキが多数あり、これを見るだけでも価値があると思います。また、お気に入りのものがあれば、購入することもできます。<br /><br />是非、またいってみようと思いました。<br /><br /> 「 2cv (ドゥ・シィ・ヴォ ） 」<br />札幌市中央区南６条西２４丁目2-28<br />℡ 011-221-5506<br />営業時間　11：～15：00/19：00pm～23：00<br />定休日　月曜日<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>グルメ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T09:46:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>谷井 昌幸</dc:creator>
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<title>未来の食卓</title>
<description> 今日は、妻と二人で　「 未来の食卓 」　と言う映画を観てきました。食が心と身体をつくるとの観点から、オーガニックライフと子供たちの未来を考えるドキュメンタリー映画です。食生活の改善を真剣に考えさせられました。未来の食卓の公式サイトはこちらです！　http://www.uplink.co.jp/shokutaku/札幌では、シアターキノにて１１月２７日まで上映しています。上映時間など詳しくは、直接お問い合わせください。　　℡011-231-935
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/i/n/kinesi/200911161804551ed.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/i/n/kinesi/200911161804551ed.jpg" alt="未来の食卓" border="0" width="415" height="290" /></a><br /><br /><br /><br />今日は、妻と二人で　「<strong> 未来の食卓</strong> 」　と言う映画を観てきました。食が心と身体をつくるとの観点から、オーガニックライフと子供たちの未来を考えるドキュメンタリー映画です。<br /><br />食生活の改善を真剣に考えさせられました。<br /><br />未来の食卓の公式サイトはこちらです！　<a href="http://www.uplink.co.jp/shokutaku/" target="_blank" title="http://www.uplink.co.jp/shokutaku/">http://www.uplink.co.jp/shokutaku/</a><br /><br />札幌では、シアターキノにて１１月２７日まで上映しています。上映時間など詳しくは、直接お問い合わせください。　　℡011-231-9355    <a href="http://theaterkino.net/" target="_blank" title="http://theaterkino.net/">http://theaterkino.net/</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>健康</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T18:13:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>谷井 昌幸</dc:creator>
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<title>キネシオロジーテストによる相性チェック</title>
<description> キネシオロジーテストによる健康食品などの相性チェックについてが今回のテーマです。健康食品などのメーカー側のチラシをみると、もっともらしい効果や、体験談が書かれています。果たしてこれは自分に合うのか、合わないのかと悩んでいる方も多いと思います。私の治療室にも様々なサプリメントが持ち込まれ、相性を調べてほしいとの依頼があります。このような場合、キネシオロジーテストを使ってチェックすると色々な事が見えて
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<![CDATA[ キネシオロジーテストによる健康食品などの相性チェックについてが今回のテーマです。健康食品などのメーカー側のチラシをみると、もっともらしい効果や、体験談が書かれています。<br /><br />果たしてこれは自分に合うのか、合わないのかと悩んでいる方も多いと思います。私の治療室にも様々なサプリメントが持ち込まれ、相性を調べてほしいとの依頼があります。<br /><br />このような場合、キネシオロジーテストを使ってチェックすると色々な事が見えてきます。まず、どんなサプリメントでも、万人に合うというものは無いということです。<br /><br />そして、あるサプリメントとの相性がよくても、その後に変化することもあります。つまり人間は一人ひとり違う個性を持っており、体調や、ストレス、生理学的変化など日々刻々と変わっているので、サプリメントとの相性や必要量なども、変化しますし、それが自然なのです。<br /><br />ということで、私も患者さんには、　「時々チェックしますので、また持ってきて下さい。」　と伝えるようにしています。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>治療</dc:subject>
<dc:date>2009-11-06T20:17:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>谷井 昌幸</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>おしらせ</title>
<description> １０月１０日（土）は、MTS研修会のため、お休みとなります。１３日火曜日より通常どうりおこないます。
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<![CDATA[ １０月１０日（土）は、MTS研修会のため、お休みとなります。１３日火曜日より通常どうりおこないます。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-10-09T21:59:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>谷井 昌幸</dc:creator>
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<title>林家三平</title>
<description> 先日、林家三平（初代）最後の弟子である、林家とんでん平の落語会に行ってきました。とんでん平さんは、札幌市の市会議員もされている方で、福祉にも力を入れており、手話落語も取り入れ、海外でも活動しているそうです。この、とんでん平さんが、自分の師匠である林家三平についていくつかの思い出を語っておりました。まず、内弟子にたいして、言葉づかいに厳しく、外に出かけるときは　「いってきます」　ではなく、「いかせて
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<![CDATA[ 先日、<strong>林家三平</strong>（初代）最後の弟子である、<strong>林家とんでん平</strong>の落語会に行ってきました。<strong>とんでん平</strong>さんは、札幌市の市会議員もされている方で、福祉にも力を入れており、手話落語も取り入れ、海外でも活動しているそうです。<br /><br />この、<strong>とんでん平</strong>さんが、自分の師匠である<strong>林家三平</strong>についていくつかの思い出を語っておりました。<br /><br />まず、内弟子にたいして、言葉づかいに厳しく、外に出かけるときは　「いってきます」　ではなく、「いかせていただきます」　と言わなければいけなかったそうです。<br /><br />その理由は、内弟子が家を留守にして外に出かけるということは、家の皆さんに自分の留守中にいろいろと迷惑をかけ、お世話になると言うことで、その気持ちを　「いかせていただきます」　と言う言葉に込めているとのことでした。<br /><br />次に、落語家は、「人を笑わせる修行よりも、泣く修行からはじめなさい」　と教えられたそうです。つまり、修行時代は泣くほどの苦労をまずしなさいと言うことだと思います。<br /><br />そして、弟子にはなんでも一番になりなさいと教えていたそうです。<br /><br />このお話を聞いて私も、先代の<strong>林家三平</strong>師匠に対する見方が変わりました。<br /><br />私も、痛みを取るよりも、まずは人の痛みがわかる治療家にならなくてはと思いました。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-09-07T15:31:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>谷井 昌幸</dc:creator>
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